| 1. |
2003年9月から2005年8月末までの認定医制度経過措置期間中は、理事および評議員全員に認定医制度委員会より指導医就任を委嘱する。就任を承諾した理事・評議員が指導医に就任し、併せて認定医実技試験の試験官となる。 |
| 2. |
指導医となることを希望する一般会員は、申請に必要な書類を認定医制度委員会事務局に申し込む。 |
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① |
指導医認定の申込受付開始は、2004年1月からとする。 |
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② |
指導医となることを希望する一般会員は、「指導医認定必要書類申込書」で申請に必要な書類を認定医制度委員会に請求すること(「申込書」は2004年1月以降出版される学会誌および学会ホームページから取得して送付すること)。 |
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③ |
指導医の基準は、経過措置期間中も「認定医制度に関する規定」の「3.指導医の基準」に準拠し、原則として認定医実技試験合格者を対象とする。 |
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④ |
前述の経過措置期間中は、指導医の基準を満たしている会員がその旨を各地方の理事に申し出、評議員として推薦を受け、評議員および指導医に同時に就任することもできる。 |